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田中康雄さん、平泉真美さんが北海道指導農業士に、東隼人さんが北海道農業士に認定されました

2022年3月7日

 田中康雄さん(秩父別地区・稲豊)と平泉真美さん(沼田地区・沼田西部)が「北海道指導農業士」として、東隼人さん(秩父別地区・稲豊)が「北海道農業士」として認定証を授与され、報告の為、来組されました。
 「北海道指導農業士」とは、北海道農業の発展と地域社会の活性化を図ることを目的に、次代の担い手へ指導、助言、協力し育成する役割が期待される優れた農業者とされています。 
 「北海道農業士」とは、地域農業の中核的な担い手として、経営改善や地域農業の振興などに積極的・意欲的な活躍が期待される農業者とされています。
 今後も今までの経験を活かし若手農業者たちのリーダーとして、JA管内の指導農業士・農業士と共にさらなるご活躍を期待しています。

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秩父別育苗施設での播種が始まりました

2022年3月4日

 秩父別育苗施設にて3月4日よりトマトの播種を開始。16日には2度目の播種が行われるとともに、前回播種分のミニトマトの発芽の状態を確認し、補植作業が施されました。4月4日からはブロッコリーの播種を予定しています。 

沼田

職員向けビジネスマナー研修会並びにコンプライアンス・メンタルヘルス等研修会を開催

2022年1月20日

 1月17日、係長職・係職に向けにビジネスマナー研修会を開催。基本的なマナーとして、正しい応対言葉や電話対応等についてグループワークによる研修を受けました。また、「働きがいのある職場づくり」を目指すため、同僚や上司との普段からの接し方について考え方を学びました。
 1月20日には、全職員を対象としたコンプライアンス・メンタルヘルス研修会を開催しました。
 本研修は、職員のコンプライアンス意識やビジネスマナーの向上、メンタルヘルスへの対策等を図るため毎年開催しており、実際のコンプライアンス違反事例やコロナ禍でのストレスによるトラブル事例を基に問題点を職員同士で考え合い、日頃から必要な心構えを学びました。その他、JAからも災害対策計画(BCP等)等について説明があり、ウイルスによる体調不良者発生時の対応や個人情報の取り扱い・情報セキュリティなど、組織活動での注意点について改めて職員で共有する機会となりました。

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農事組合長総会・第1回農事組合長会議

2022年1月18日

 1月18日、秩父別本所にて、農事組合長会総会・第1回農事組合長会議を開催しました。
 農事組合長会総会では、役員の選出・互選が行われ、会長に土井陽平さん(日の出)、副会長に入谷知孝さん(妹背牛中央)、加藤義浩さん(沼田東部西)を選任しました。
 その後、第1回農事組合長会議では、JAより令和4年産米「生産の目安」の設定について説明。また、令和4年度水稲・畑作面積調査や温床除雪作業、畑作種子の取りまとめについてお願いさせて頂きました。

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令和4年度 安全祈願祭・豊穣祈願祭 並びに農業倉庫蔵開き

2022年1月11日

 1月6日、秩父別本所にて令和4年度の安全祈願祭並びに豊穣祈願祭、1月11日に沼田支所の第16号倉庫内にて役員・関係職員が出席し農業倉庫蔵開きを執り行い、本年が組合員の皆様が大過無く、天候に恵まれ、実り多い豊かな秋を迎えられるよう、出席者一同神前に手を合わせ祈願しました。

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北いぶきシシトウ生産組合 通常総会

2021年12月24日

 12月24日、北いぶきシシトウ生産組合(杉原憲行組合長)は、妹背牛支所にて第19回通常総会を開催しました。
 杉原組合長が議長を務め議事を進行し、滞りなく全ての議案が承認されました。議案第2号では、北いぶきシシトウ生産組合の組織形態変更として、北いぶき蔬菜類生産組合との合併について審議されました。また、議案第4号では、合併後、「北いぶき蔬菜類生産組合シシトウ部会」として部会を代表する役員候補として山下晴治さんが選任されました。

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